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いくつかの例文を送りますので参考にして良い文章にしてください。
四十九日法要 文例集
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例文1
謹呈 新緑の候、皆様はいかがおすごしでしょうか。父○○葬儀の折には皆様には大
変お世話になり、ありがとうございました。時のたつのは早いもので、**月**日
は忌明けにあたります。つきましてはささやかな法要を営みたいと思いますのでご案
内を申し上げます。日時は**月**日(**曜日)午前**時より、自宅にて行な
います。お忙しいところ誠に恐縮ですが、お参りいただきますようお願い申し上げま
す。謹白
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例文2
謹啓 新緑の候 ますますご清祥のことと御慶び申し上げます。
先般、亡父 ** 死去の節は御懇篤なる御弔慰・御供物を給わり、御芳情まことに有
難く厚く御礼申し上げます。さて、来る**月**日(**曜日)に
美名禅清幸居士 ----戒名をいれます
四十九日忌の法要を午後**時より「**寺」に於きまして相営みたく存じます。
御多忙とは存じますが、なにとぞ御供養賜りたくご案内申し上げます。 敬白
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例文3
謹啓 ○○の候、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
さて、先般父○○○○永眠に際しましてはご懇篤なるご弔詞、ご丁重なるご厚志を賜
り、ご厚情のほど深謝申し上げます。
つきましては下記のとおり七七日忌法要を相営みたく、ご多忙中恐縮ではございます
がご臨席賜りますようお願い申し上げます。
記
日 時 平成○年○月○日 ○時から○時
場 所 ○○寺(○○線○○駅下車)
なお、法要後、○○ホテルにて粗餐を用意させていただきたく存じます。よろしく
ご臨席のほどお願い申し上げます。 敬白
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例文4
拝啓 ○○の候貴家益々御隆昌のこととお慶び申し上げます
本年は亡父**の七七日忌に当たりますので次の通り法要を営み度く
誠に御多忙中恐縮に存じますが御参詣賜りますようお願い申し上げます
尚法要納骨の後**ホテルにて粗飯を差上げたく皆様御揃いでおいで
下さるようお待ち申しております 敬白
記
日時○月○○日(土)午後**時
場所 明光寺(四谷駅 五分)
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例文5
謹啓 新緑の候ますます御清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、来る**月**日は亡父
通 月 院 陽 伊 道 山 居士-----戒名をいれます
の七七日忌に相当します。つきましては、下記のとおり法要を相営み、つづいて**
会館にて粗餐を差し上げたく存じます。
御多用中はなはだ恐縮ながらなにとぞご来駕賜りたくお願い申し上げます。
敬具
記
日 時 平成 年**月**日(**曜日)午前**時より
場 所 慈音院( 町 丁目 番 電話番号 ********)
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例文6
謹啓 亡父**葬儀に際しましては御懇篤なる御弔慰を頂きかつまた霊前には過分
の御供物を賜り、御芳情の程厚く御礼申し上げます。早いもので**月**日は
** 妙 道 日 信士 -------戒名をいれます
の七七日忌に相当します。つきましては、下記のとおり法要を相営み、そのあと**
**にて粗餐ではありますが会食の宴を催したくご案内申し上げます。
御多用中はなはだ恐縮ながらなにとぞご来駕賜りたくお願い申し上げます。 敬具 |